臀部をオイルでなでられるのがこんなに気持ちイイとは知らなかった。グリングリン・・・・グリングリン・・・。お尻は鈍いと思っていたけど実はやはり性感帯なのか?俺、開発されちゃってるのか?快感度10点満点中5点。期待は高まる。でもこれで終わりかもしれない。焦るな俺。
やがて、彼女の手が私の股間をかき分けて玉裏にオイルを塗り始めた!あ、これもありななのか!イイ!!そして玉裏を爪先でスリスリ・スリスリ、き、気持ちイイ!人気店の理由がはっきり分かった!!興奮度10点中7。勢い膝が浮いてきてお尻を突き出してしまう。はぁはぁ、声が出そう。裏から玉を包むように揉み、次の瞬間に竿裏の根元をキュッキュッと押され快感が押し寄せる。これを何回も繰り返されるうちに快感がじわーじわーと高まる。何分続けられたのだろう?何十分?でも「ヌキは自分でしてね」とか言われるのかも??そういう店あったし。どうなるんだろ?わからん。
遂に完全に膝を立ててしまった。尻穴が完全に彼女の前で開いてしまっていることだろう。恥ずかしい。でも嬉しい。気持ちイイ。あー、俺、本当に変態だ。でも嬉しい。どこまでいけるんだろう?彼女の指の運動は留まることがない。男性器の快感ポイントを次々に攻めていく。遂に竿しごき、そして亀頭攻め、玉裏もみ、竿根元押し、竿しごき、亀頭攻め、その他の技を飽きることなく何回も何回も繰り返す。ここに至って「ああ、今日はここに来てよかった。韓デリにするか迷ったけど、ココにきて正解だった」と快感に痺れながらも考えている私。
放出したい、でも我慢して快感を持続させたい、私の中ではその思いが巡り続け、やがて、もういいかも?というタイミングで果てさせてもらった。シーツが濡れたのでどうしよう?というと「ごめんなさい、ごめんなさい」と言う彼女。ええ娘やなぁ。
心の底からありがとう。はぁはぁ。でも疲れたよ。今日、ホントは仮眠しようかと思うくらい眠かったんだけど 笑。そして仰向けになり仕上げのマッサージをしてくれるのかと思ったら・・・!!!豈はからんや!ア●ちゃんはオイルを私の乳首に塗り始めるではないか!!え?え?出したのにまだ続くの??2回もできるほど元気じゃないんだけど今日。でも彼女や微笑みながら乳首を責め、性器を責めることを止めない。すごいサービス精神だ。女神さまだ。太ももとお尻を少し生で触らせてもらった。私は抵抗するを気力を失い、されるがままに任せた。再びの快感が押し寄せ放出してしまった私は暫く放心状態だった。
「だいじょうぶですか?」「だいじょぶですか?ごめんなさい」あなたが謝ることじゃないよ。ホントに感謝感謝の私です。ココ来てよかったよー。ベッドでしばらくはぁはぁ言ってた私。シャワーを進める彼女。面倒で断ると「オイルついたまま気持ち悪いよ。汗もかいたからシャワー浴びるがいいよ」いい娘だなー、ホントに。シャワーを出るとさっきと同じように笑顔でそこで待っていてくれた。お茶をもらい、下着を着る、一つ一つ手にとって渡してくれる彼女、ありがとう、と言って身につける私。
結果が分かっている次回は楽しいのだろうか?でも、また来るぞ!と心に誓った。