2008.07 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2008.09

ある店で・・・
ある店でのこと。そこはエステというよりは風俗店。ヌキありだけどそれ以上はなし。優良店としてネットでも評判だった。フリーでついたアガシは○リ。身長170cmくらい?モデル系といってもいいすらりとした肢体、シャワーを浴びても肌がお湯を弾くピチピチ肌の24歳。

乳首舐めから始まる彼女の技はプロ過ぎず素人過ぎず私の好みにぴったりだった。○ン○ンを舐める彼女の下は艶めかしく私をトロトロに。女体の味に餓えてた私は攻守交替して彼女の形の良いおっぱいをナメナメ、モミモミ、彼女も声を出して喘いでくれた。最初はいかにも仕事くさい声で気になったがだんだんそんなことを考えるのも煩わしくなり彼女の肌を味わうことに夢中になった。気がつくと彼女の背中は汗びっしょり、鳴き声もわざとらしさがなく静かに喘ぐトーンに変わっていた。自然な流れのうちに彼女の秘部に私のモノが何回かあたったが所詮無理なことと思っていたので深追いはしない。浅いkissから首筋、耳筋をくすぐったがる彼女をからかいながらDeepKissへ。本当に反応の良い娘で精いっぱい応じてくれた彼女が私は可愛くてしかたなくなった。何度も何度も胸を舐め揉みを繰り返しながら私のモノは何回彼女の秘部をかすったのだろう。あー、幸せだ、と思いながら一呼吸。
「する?」と誘ってきたのは彼女の方だった。この状態で誘われて断るわけがない。秘部に触れてみたが濡れ方はもう少しだった。「いいの?まだあまり濡れてないよ」「ゆっくり入れてくれればだんだん濡れてくると思う」「そうだね・・・」思いがけぬ僥倖に私の心は躍った。ゆっくりゆっくり挿入する。ゆっくりゆっくり出し入れする。彼女の中は温かかった。そういう体質なのか、興奮していたのかよく分からない。考えても仕方ない。ただただ、わたしもそのぬくもりに興奮し快感が更に高まった。彼女の呼吸も少しづつ荒くなってくる。無理に急かすようにピストンさせることなく、味わうように呼吸を荒くしたり整えたりする○リ。挿入したままの胸揉み、胸舐め、首舐め、FrenchKissとDeepKissと楽しませてもらい正常位のまま出し入れを続け中で果てさせてもらった。終わった後は暫く抱き合いながらKissとハグを繰り返し余韻を楽しんだ。気がつくと時間直前だ。急いでシャワーを浴び服を着替えながらも彼女はやさしく尽くしてくれた。

他の客ともしているのか?それは分からないし考えても意味がない。でも、しばしの幸福を与えてくれた彼女に真心から「ありがとう」と言って店を出た。
†2008/06/19 00:26 †
| エステ店 | コメント(0) | トラックバック(0) |
<<新橋 爽 に行ってきた | ホーム | バカ一代 梅田店>>
コメント
コメントの投稿











管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://namasuki.11.dtiblog.com/tb.php/669-8c0b8200
| ホーム|