江南の駅三、ルネサンスホテル裏の按摩街、外見と店名が気に入っていた
ベクソンに行ってきた。
ペクソンって百姓のことかと勝手に思っていたけど白松だったのね。どうも知ってる単語の中でしか考えられない。
夕方まだ明るいうちに入いる。玄関のドア全開で掃除直後って感じだったが問題なし。他の按摩もそうなんだけど受付女性なんだよね。人懐っこくて感じ良し。受付の彼女がエレベーターで部屋に案内してくれる。5分ほどお待ちください、だって。15分くらい待ったかな?でも気にはならない。
で、アガシ登場!!スリムな○ル嬢。かわいいドレスにしっかり化粧もしていてかわいいね!!2○才。軽く会話しながら彼女はバスにお湯を張る。一緒にシャワーを浴びて体を洗ってもらうが、チンチンとアナルは念入り。あー、きっと舐めてくれるんだなー、と期待が高まる。
マットにシャワーでお湯をかけ、ローションをまいて「うつぶせになってねー♪」でマットプレイの始まり始まり。おっぱいマッサージに全身舐め舐め、甘噛み、と官能の技の数々、あー、これだよこれ。久しぶりに気持ちいい〜〜。お尻の穴もチロチロ。気持ちいい〜。
サービスルームの写真は撮り忘れたので、終了後の按摩部屋の写真で勘弁。どっちも内装きれいでよく掃除されている。
「仰向けになってねー」で、さっきの技を今度は正面で堪能。あー幸せ♪フェラも上手上手。僕が大好きな乳首舐め舐めもいいいいいい。
竿舐め、玉舐め、裏筋舐め、「腰を上げて♪」でアナル舐め。至福の時・・・。置屋と違って、王様様気分で奉仕されまくり気分を盛り上げてもらうのが按摩の醍醐味。